まもなく実施。

2014年4月より消費税が5%から8%に改訂される。

前回97年の改訂で日本は、デフレに突入しとんでもない状況を経験したのに「はたして今なのか・・・」

マスコミでまともな評論家たちが「景気の回復とデフレ脱却のセットが必然と」その通りである。

下の表の根拠は定かでは無いが

企業業績に与える影響が「軽微が59%」とは納得いかないデータと思える。(役人が作ったアンケートかな・・・)

 

 

下表での「回復への流れを緩やかにする」? 理解できない。

 

 

必要な税ならば国民は納得する。しかし本来は、国が栄えて税収が増える。が正しいのでは無いだろうか?

税金で生計を立てている官僚、そして政治家たち税収を増やすテクニック論に没頭せずに

景気回復、デフレ脱却に専念することではないか苦言する。

白票45,098。

無効票は、投票総数の13%を超える6万7506票と異例の多さ

このうち、4万5098票は投票用紙に何も書かれていない白票だったという。

2位につけた藤島氏の得票数の倍近い白票が出た計算で、

「誰も市長に選ぶことができない」と感じた有権者がいかに多かったか示している。

 

無効票の意味を政治家たちはどう解釈したのか・・・

政治屋さんあなた方の責任を本気で考えるべき結果。

民意の意味を辞書引いて一から出直せ。「我欲」たちども・・・

 

必要の有無。

都知事選挙につづいて大阪市長選挙。

使われる血税は、都知事選挙で約47億円、市長選挙は約6億円となり合計で約53億円である。

都民ならび市民が望んでいる「街」。そして「夢」とは、無関係に選挙が行われている・・・

当選者ならび候補者が訴える施策の実現に期待すらしない国民ばかりにしたのは我欲ばかりの

政治家たちでは無いか・・・

必要の有無を考えなければならい。と 考える。

いらすと。

むかし、デザイナーさん書いてくれた「いらすと」

古いデータ整理してたら出てきた。

懐かしくその当時を思い出した・・・しかし、似てる。

当時は、スーツ着てた証拠です。(ノータイですが・・・)

髪の毛もかなり短い、ちょいワルの始まりの頃だった。