まもなく実施。

2014年4月より消費税が5%から8%に改訂される。

前回97年の改訂で日本は、デフレに突入しとんでもない状況を経験したのに「はたして今なのか・・・」

マスコミでまともな評論家たちが「景気の回復とデフレ脱却のセットが必然と」その通りである。

下の表の根拠は定かでは無いが

企業業績に与える影響が「軽微が59%」とは納得いかないデータと思える。(役人が作ったアンケートかな・・・)

 

 

下表での「回復への流れを緩やかにする」? 理解できない。

 

 

必要な税ならば国民は納得する。しかし本来は、国が栄えて税収が増える。が正しいのでは無いだろうか?

税金で生計を立てている官僚、そして政治家たち税収を増やすテクニック論に没頭せずに

景気回復、デフレ脱却に専念することではないか苦言する。

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